応対品質・組織診断

サービスと組織のパフォーマンスを高める診断サービス

問い合わせ

人がいるから作り上げられる

サービス、マネジメント、従業員の幸せ、

サービス設計を診断しパフォーマンス向上に

企業とお客様とのコミュニケーションは、従来の電話・メールを中心とした「解決支援型」から

WEBやスマホの自動ツール、IVR、LINE、チャット、電話、メール等様々なチャネルを組み合わせた

「総合コンサルティング型」に進化しています。

プロシードは、C X(顧客体験)を高めていきたい企業のために、複数の診断サービスをご用意しています。

貴社の課題に合わせて、適切な診断を行い、

分析結果をもとに、改善案を提案し、実施の支援をいたします。

コールセンターやBPO業務のパフォーマンス向上を追求したい

COPCを活用したマネジメント診断

グローバルのノウハウを取り入れた、COPCの最新版規格要求に沿って専門家が、貴社のコンタクトセンターやBPO業務の運営実態を確認します。組織の様々なデータを分析し、様々なポジションのスタッフからのヒアリングを繰り返すことで、顧客体験(CX)、応対品質、生産性やコスト、迅速性に影響を及ぼしているマネジメントの改善機会を発見することで、優先度が高く実効性が高いプランを導き出すための診断サービスです。

応対品質の実態は、定期的な第三者による評価をお薦めします

プロシードによる、電話、チャット、電子メールの応対品質診断

コンタクトセンターの品質レベルを向上させるためには、実際の応対を第三者である専門家が確認し評価することが最も効果的です。国内数万件の様々な業界・業種の品質評価業務から蓄積したノウハウを活用して、診断結果を導きだします。特に、ビジネス目標に紐づいた評価軸、CS品質からCX品質へのステージアップを目指す組織、複数チームや複数拠点の客観的に比較したい組織に有効な診断サービスです。

CX推進型の組織に生まれ変われているのか?を明らかにする

サービスエクセレンス診断

国際カスタマーエクスペリエンス協会が発行するICXS(International Customer Experience Standard)では、企業におけるサービスエクセレンスの能力を診断することができます。このスタンダードは、グローバルの動向にもあるサステナビリティ(SDGs)やウェルビーイングの要素も含み、カスタマーセンターの社会的意義向上も目指すものです。

顧客体験の改善機会を「点」ではなく「線」でみる

カスタマージャーニー診断

顧客体験(C X)のプロセスをジャーニーで診断します。多くの組織ではカスタマージャーニーを活用できていません。プロシードの診断サービスは、現状(AS-IS)をしっかりと把握し、かつ、それらのメンテナンスを貴社が行っていけるよう対話をしながら診断します。

早期退職の抑制、新人の早期戦力化へ

ERT(Engagement by Recruiting and Training)診断

カスタマーセンターでは、スタッフの採用、研修、そして、定着化への取り組みが特に重要です。しかし、それらのプロセスを高度化する余地は多くあるにも関わらず多くの組織では気づいていません。国内外の様々な手法と実践から得られた経験に基づく、採用や新人研修領域に特化した診断サービスです。

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貴社の顧客体験の悩みにお答えします